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宴会に呼んで疲れを飛ばそうピンクコンパニオン

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とんがり

とんがりです。
風邪ひきました。年の瀬のこの時期におまえなに風邪ひいてんだよって店長に怒られつつ、
なんとかクリアしようと思って仕事→帰宅→寝るでしのいでます。
病院行く暇をなんとか見つけたいんですが。
接客なんでね…参ったな。
で、ぐったり家で寝てたら友だちからメール。
「年末年始休みどうよ?」
と言われて、「あー、宴会?」
と尋ねると、「そうそう、今回一泊二日でやろうかと思って」
泊まり込み。またこりゃアレだな、と思ってたんですが、
温泉かどっと行って、男だけでピンクコンパニオン呼ぼうぜ、
という話が出てるとか。

「え?」
「いや、え?じゃなくてピンクコンパニオン。
そういうサービスがあるんだよ。下着姿の女の子が晩酌とかしてくれるの」
「あ、そうなの?」
「センパイが一応は手配してくれてるから」
日時を聞いて、上手く連休が取れそうなタイミング。
宴会は行きたいし、温泉でゆっくりもしたい。

「行くわ」
「うん、了解。ちょっと度肝抜かれるかもよ?」
「おまえ経験あんの?」
「まあね」
土建屋だしなァ、こいつ。
電話を切ってiPhoneでちょっと検索。
ピンクコンパニオンと宴会で出るかな?
「あ、え?」

マジっすか。
と思いましたが、シャイな僕にも優しくしてくれるかな(笑)。
お客さんよりはやさしいだろうなァ(笑)。
風邪治さないといけないな、これは。
ちょっと元気になりました。
人間、現金なモノですね。
まあそれもピンクコンパニオンさんのおかげということで。

とりあえずは、年末年始の戦場と化すショップ経営をなんとかクリアし、
体調を整えて、無事に休みも取れたし、
今年はピンクコンパニオンを経験してみようかと。
宴会のお座敷芸としてはおもしろそうだし。

と、いうわけで、年末年始の疲れを吹っ飛ばすピンクコンパニオン
それでなんとか来年も一年頑張ってみようかと思います。
はい。

hr

今年は僕が宴会とスーパーコンパニオンを

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とんがり

電話すると親切で少しホッとしました。
スーパーコンパニオンを宴会の予約に入れておいてね、
と大学時代の友だちに言われた時は、
「あ、次俺の番か」と思ったんですが。

身内の忘年会ですね。
毎年ここんとこスーパーコンパニオンに来てもらって、
宴会を盛り上げてもらっています。
体育会系と言えば体育会系のサークルの仲間だったので、
その結果、幹事役が順繰り。
今回で3回目かな。

さて、そんなこんなで目的地は決まったわけで、
宿泊施設の予約も済んだ。
スーパーコンパニオンとの宴会もセッティングできた。
あとは現地集合でってことで情報を発信。

今回は10人かぁ。1回目はサークルごとだったから、
かなりの人数だったような。
卒業旅行が1回目というのもどうだって話ですけれど(笑)。
スーパーコンパニオンさんのサービスが良かったんですよね。
宴会すっごく盛り上がったし。
だから続けられるなら呼びたいね、と。

友だちと話してたんですが、結婚したら減るかな、
とか言ってて、それは寂しいよねェ、と。
まだ25歳ですけど、結婚したやつはしましたしね。
既婚者一人来るけれど、と名簿見ながら笑いました。
ま、それとこれとは別かな。
僕は性格的にシャイなのでちょっと苦手なんですが。

ともあれ幹事の方はスーパーコンパニオンを呼んでみては?
楽しさは保証します。
でないとなかなかね、こう毎年やらない(笑)。

hr

宴会で山中温泉のスーパーコンパニオンと遭遇

posted by:
とんがり

慰安旅行だ!宴会だ!
のシーズンですが、今年はうちはなし。
でところが、友達同士で行けそうだな、という休みの取り方ができたんですよね。
共通項は一緒に働いてる人の子どもさんの運動会。
運動会でみなさん休まれるので、その分、独身組が出張って頑張るわけです。
その分、連休をいあただける形になった、と。
それを友達に話すと、「あ、じゃあ山中温泉のスーパーコンパニオン体験してみない?」
と言われて、「え?」と思ったんですが、後に来たメールで全貌を知りました。

温泉のサービスでこんなのるんですね…
いや、これはびっくりだ。
簡単に言えば、温泉の宴会がキャバクラです。
いや、キャバクラよりもエッチか。
女の子下着だもんな。
山中温泉のスーパーコンパニオンか、確かに体験したいけれど、
俺なんかで大丈夫かな?

「相手プロだから安心だよ」
とは友達談。経験あるな、こいつ、
山中温泉でスーパーコンパニオン。
話を聞くと、取引先との研修会で夜の余興の宴会で経験したとか。
で金額とか調べたら、十分、いけるんじゃないか、と。
同窓会気分で、サークルの男だけで行かないか?
というのが彼の提案。

「じゃ、発案者が進めてくれよ」
「いいよ」
数日後には10人くらいが…みんななんでそんなフリーダムなんだ。
ってか、肉食だな、けっこう^^;
山中温泉のスーパーコンパニオンの予約はサイトからしたらしく、
宴会の準備も万端。問題なしとのこと。

さて、どうなりますことか。
今度の週末なんですけどね。
宴会で山中温泉のスーパーコンパニオンと遭遇。
もうすでにドキドキなんですが。
風俗も俺、未経験なのになぁ。

hr

宴会場で温泉でスーパーコンパニオンと

posted by:
とんがり

「マジっすか」
ぽかんと宴会場であっけにとられた僕ですが、
その理由は「こっちこっち」と先輩勢がウキウキしながら
宿泊施設のある一室に僕たちを誘導。
そこにいたのは女の子。
ランジェリー姿の子ばっかじゃないっすか。
どういうことっすか。

「温泉とスーパーコンパニオンで、宴会を盛り上げようと思ってね」
店長勢の企画で、男子のみの参加ということで、女子と切り離されたのはこれか。
女子は女子会なんであっちはあっちで恐ろしい事にある意味なっている気も、
と思ったのですが、まあそんなことはどうでももういい。
どうしたら良いんだ、この状況。
「おまえシャイだからな」
と先輩に笑われましたが、ビールをお酌してくれた子が良い子でした。
温泉でスーパーコンパニオンにサービスを受け、
心も体もほぐされるとはこのことです。

慰安旅行の企画で今年はちょっと面白い事をしよう、
という話からこうなったらしく、温泉でスーパーコンパニオンか、
と思いながら宴会で一緒に遊んだりお酒呑んだり、美味しく食事も。
「あーん」とかさせられるわけです。
最後の方酔っぱらって自分からしてましたけど。
覚えてるってことは意識あったのか。
いや、でもこれはちょっと最初は戸惑ったけど、
温泉にスーパーコンパニオン、良いっすわ。

時間制限は当然あるんですが、
それ故にはしゃげるんですよね。
女の子たちも楽しくおしゃべりしたりちょっとまあアレもあったりな…
温泉とかスーパーコンパニオンとか宴会とか今年は良かった。
来年もしてください、会社。

hr

伊豆長岡温泉でスーパーコンパニオンを呼ぶ企画

posted by:
とんがり

やっや…え?マジですか?
この夏と秋、二組に分かれて慰安旅行を企画。
で、男性組に僕は入ったわけですが…あ、女性がいないチームです。
これは9月に行く面々。

で、この面々は伊豆長岡温泉でスーパーコンパニオンと宴会、
というメールが流れてきました。
「これマジですか?」
先輩に尋ねると、「ああ、ほんとみたい」
え、えっーとなってると「おまえ苦手そうだもんなぁ」
キャバクラっぽいんですかね?
「いやもっと直接的かも。言ってみてからだな」
気になる言い方だなぁ。

帰宅後ネットで検索。
伊豆長岡温泉とスーパーコンパニオンというのを入力したら
ぽかーんとなったんですが、
「こんなにいろいろあるんだ」という第一印象。
で、クリックすると、温泉動画まであるではないですか。
つまりは、伊豆長岡温泉でスーパーコンパニオンって普通なんだなぁ。
でも楽しそうだなぁ、と思いながら、
宴会、自分おもちゃにされそうだな、先輩陣のと考えつつ、
どうなるんだろうか、と思いつつ(笑)。
伊豆長岡温泉のスーパーコンパニオンと遊んですっきりというわけですね。
これはなるほどな、と思える企画。
なんとなく妻帯者の方が喜びそうな予感もしつつ、
宴会場が果たしてどうなるのかな、と思いつつ。

伊豆長岡温泉でのスーパーコンパニオンとの遭遇は果たして…

…何が果たしてなのか。
僕なりに楽しみます、こういう機会ないし。

hr

宴会にスーパーコンパニオンを呼ぶらしい

posted by:
とんがり

スーパーコンパニオンはどこで調べたら良いんだろうな?」
「……え?」
マネージャーさんが来てたんですよ、こないだ店に。
で、上記のような会話が店長と繰り広げられていたんですよ。

「宴会をするんだけどね、スーパーコンパニオンを呼ぶことになってさ」
とマネージャーさん。
僕はお客様対応をしに表に出ないといけないんですが、
気になって(知ってたから)。

後でマネージャーさん帰ってから、店長に、
「どう答えたんですか?」と尋ねると、
「ネットで調べた。…もしかして、知ってた?」
「少しですけど」
店長は「いやぁ、びっくりしたよ~」と。

詳細は研修をすることになった、と。
取引先と合同研修。
とはいえ、慰安旅行兼ねて、ということで、幹部のみの研修会。
メンバー的に男性ばかりで、宴会もしようという企画になったらしい。
それで、スーパーコンパニオンを呼ぼうよ、と言い出した人がいて、
幹事役がマネージャーだったとかで。

「スーパーコンパニオン、ちょっとHなんですよね」
「ちょっとかなぁ(笑)」
「たまには良いんじゃないですか?刺激はモチベーションにつながりますよ」
「25才の坊主のくせに」
と言われましたが「そうだよなぁ」と店長も。

スーパーコンパニオンはある意味で芸者さんの変形かと僕は思ってますよ、
と言うと、「ああ、なるほど」と。
キャバクラ接待とかの発展系か、と店長も頷くわけで。
「宴会盛り上がるんだろうなぁ…」
「その方がイイじゃないですか、どうせなら」
「大人だね」
「子どもなだけです(笑)」

スーパーコンパニオンを体験した店長の話、楽しみだなぁ、
となんとなく思う僕でした。性悪ですかね?^^;

→スーパーコンパニオン【宴会の達人】
http://www.en-tatsu.com/

hr